フルアテンドサービス100%

※ フルアテンドでの一発採択なので補助金業務に割く時間を極力少なくし本業に専念できます。申請書の作成には通常2か月ほどを要します。料金は同じですのでぜひ早めの相談をお願いします、基本的に少数精鋭で対応してますので先着優先で締め切ります。早いもの勝ちです。※第9回公募は定数に達したため受付を終了しました。第10回公募開始は令和5年3月下旬頃を予定との情報です。(2023.1.21)

支援サービス66% 

支援サービスは鉄板フレームワークのご提供と添削サービスをいいます。過去に、補助金採択実績のある事業者様は数回の添削で採択を勝ち取られました。ただしご自身で申請書を作成いただくので本来の事業に専念できたはずの時間(一般的には100時間以上)を取られてしまったといった感想も。

専門家に申請書作成を依頼することにより、大幅な時間削減(ただし打合せ時間は必要)を図ることができます。補助金採択から実績報告、その後の事業化まで徹底フォローいたします。


複雑化する令和5年事業再構築補助金の概要

ますます複雑化する事業スキーム(対象者、対象行為、補助率等)。枠が増えてワクワクしそうですが正直、どれを選択すべきか迷いが生じます。さらに、毎回書類不備による不採択案件が10%程度も発生しております。私は過去に、ものづくり補助金専門員(愛知県中小企業団体中央会)も経験しているため、採択後に生じるトラブルなども予測できます。豊富な経験をもとに補助金に関してどんなことに留意すべきかについてもアドバイスさせていただきます 。事業再構築補助金を活用した円滑な新規事業立ち上げには当社のような認定経営革新等支援機関の利用が不可欠となっています。ぜひ、メーカー系大口の補助金採択にも強い当社と二人三脚での補助金申請にチャレンジしましょう。

サービスの特徴

1.事業再構築補助金これまで全期間フルアテンドサービス全案件一発採択
(一発採択なので再申請などのお手間もおかけしませんでした)

2.  圧倒的採択率を誇る「鉄板フレームワーク」の活用 
 その裏付けは多くの申請書の中でも審査員に「この案件採択させたい」と思わせるほどの「鉄板フレームワーク」の存在です。過去に補助金採択経験をお持ちの事業者様であれば、この提供と個別相談だけでも採択実績があります。過去にご自身での、ものづくり補助金採択実績がある事業者様については、皆様が一発採択となっています。 

 

3.  補助金要件への適合性をトータルにアドバイスさせていただきます。採択見込みの有無も無料診断させていただきます。また、採択に近づけるご提案も同時にさせていただきます。ぜひ、採択される申請書にブラシュアップしていきましょう。


4.多くの支援機関に専門家として登録されているため、公的支援施策等を活用して補助事業の円滑な立上げも引き続き支援させていただきます。

 

※ 中小企業向け補助金は「知ってるもん勝ち」の側面もあり日頃よりアンテナを高く張り、情報収集に努めることも大切です。



料金 


採択成功報酬 

補助額3,000万円時のモデルケースは以下のとおりです。下書き完成度に応じて割引あり。補助額の約10%弱が目安です。補助額に応じて相談させていただきます。なお下限は再チャレンジ時で完成度の高いケースを想定しています。
 ※申請書作成代金大幅削減も検討します。 

個別に対応させていただきますが、成果報酬比率を上げるほど、つまり申請書作成費用を削減させるほど、最終仕上がり金額は高くなる(ただし、補助額の約15%まで)傾向にはなります。その他、過去の参考となる補助金申請書の提供や、事業者様の方で作業負担いただいた分はそれに応じ割引いたしますので詳しくは、ぜひお問い合せください。


ケース1 フルアテンドサービスの場合(消費税含まず)  

 申請書作成60万円(下限40万円) 

 採択時の成果報酬200万円 

 最終仕上がり(含成果報酬)240万円~260万円
 

ケース2 採択のための個別相談(鉄板フレームワークご提供と添削)

15,000円/時間 (基本3回以上を推奨しております)

採択に至った場合は貢献度に応じ成果報酬(補助金額の約1~3%程度が目安)をお願いしております。 支援の内容は鉄板フレームワークご提供と添削のみで、その他申請等の手続きは各事業者様にてお願いしております。




事業再構築補助金 採択事例

 開始以来獲得補助金額は令和4年末までで 約2億円!!  個人で1,500万円獲得例も。

メーカー出身ということもあり、製造業を得意にしていますが、あらゆる業界に対応しております。 

業種転換 

【飲食・カフェ】 水産物卸売から飲食サービスへ 

新分野展開 

 【デジタル化】 広告企画制作からデジタル分野へ 

 業態転換 

【日本酒・酒蔵】 酒蔵の新サービスへのチャレンジ 

新分野展開 

【自動車金型・半導体関連】 自動車金型から半導体分野への進出 

業種転換 

【ロボット関連】 開発設計からロボット部品製作へ 

新分野展開 

【自動車金型・EV関連】 電気自動車向成形部品の開発 

新分野展開 

【環境・SDGs関連】 小規模事業者のSDGs支援へ展開 

事業再構築補助金の採択者の声

 メールブリヤン(有限会社カネカ神田)様【第1回公募】 
当社はまさにこの補助金でV字回復を果たしました。2020年からの新型コロナにより鮮魚の販売が停滞、そんな中で「老舗鮮魚卸店がカフェをオープン」というコンセプトでレストラン経営に進出しました。第1回公募ということで、この補助金も大評判の中での申請書作成となりました。途中で申請ルールが変更になってしまうことも・・。そんな中でも都度事務局へ対応いただきフォローいただきました。新店舗の立地についても計画段階から各候補地へ同行訪問いただきアドバイスを受けました。新規事業の立ち上げのみならず、広い人脈も活用させていただき業務効率化、新規顧客開拓など引き続きお世話になってます。三河湾とれたての美味しいお魚が大人気。三河湾を眺めながら心地よい東幡豆の潮風と共に非日常のひと時を当カフェでお楽しみください、待ってます。 

  Coming soon

令和5年ものづくり補助金の概要

 

過去にはものづくり補助金専門員(愛知県中小企業団体中央会)も経験しているため、採択後の実績報告等の円滑な遂行を見すえて申請書づくりをお手伝いします。メーカー勤務で化学、半導体、食品業界での実務経験があり、独立後は自動車金型関係を多く経験してきました。過去5年間、比較的採択率の高かった1次公募に限れば採択率100%を維持し全体的にも80%ほどとなっています。 今回はグローバル市場開拓枠が注目されています。


料金 

補助額1,000万円時のモデルケースは以下のとおりです。下書き完成度に応じて割引あり。補助額の約10%が目安です。補助額に応じて相談させていただきます。なお下限は再チャレンジ時で完成度の高いケースを想定しています。平成29補正、平成30補正に関して過去の採択率は8割以上で、1次公募に限れば100%を継続中です。


ケース1 フルサービスの場合(消費税含まず) 
申請書作成40万円(下限20万円)
採択時の成果報酬60万円
最終仕上がり(含成果報酬)80万円~100万円
※交付申請・実績報告書類作成などは別途料金となります。

ケース2 採択のための個別相談15,000円/時間(基本3回以上を推奨しております)
採択に至った場合は貢献度に応じ成果報酬(補助金額の約1~3%程度が目安)をお願いしております。支援の内容は鉄板フレームワークご提供と添削のみで、その他申請等の手続きは各事業者様にてお願いしております。

ものづくり補助金 採択事例(過去5年間、比較的採択率の高かった1次公募に限れば採択率100%維持)

【開業以来、毎年多くの事業者様を支援してきました。全体的な採択率は約80%ほどとなっています】 

輸送用機械器具製造業  

次世代自動車産業に求められる樹脂製部品普及のための高精度金型開発

生産用機械器具製造業

 輸送用機械軽量化ニーズを実現する樹脂製部品普及高精度金型の開発

その他の製造業

 高齢者の快適な暮らしに貢献する薄畳製品生産性向上と介護市場開拓 

 生産用機械器具製造業

 高精度金型による特殊構造樹脂製吸音カバーの開発と生産性の向上 

輸送用機械器具製造業

 労働集約的職場への画像検査装置導入による生産性向上労働環境改善 

生産用機械器具製造業

 樹脂金属一体成型車載部品普及のための高精度金型の生産技術確立 

ゴム製品製造業

  ゴム製品検査工程へのAI活用画像検査装置導入による生産性向上 

家具・装備品製造業

  ベッド等大型ワークの複数ロボット溶接機同時活用による生産革新 

輸送用機械器具製造業

 IOT・AI・ロボティッスを結集した高精度放電加工技術の確立 

印刷・同関連業

   IOT・AI活用によるサプライチェーンの見える化、生産性の向上 

 自動車整備業 

 未来を先取りしたビジネスモデルで快適なモビリティライフを提供

小規模事業者持続化補助金サポート

2016年版小規模企業白書によると事業者が、「経営計画を作成した背景や動機」としてあげた項目のうち、「補助金申請で必要となったから」が約6割とトップ。補助金は人気ものです。持続化補助金は、私が名古屋商工会議所での勤務を始めたのが平成25年4月。持続化補助金の開始がこの年の補正予算からでした。初回公募から担当させていただきましたので延申請支援件数は200件を越しています。この補助金の「申し子」といったところです。


料金 

補助額50万円時のモデルケースは以下のとおりです。 下書き完成度に応じて割引あり。なお、下限は再チャレンジ時で完成度の高いケースを想定しています。ものづくり補助金と比較すれば割高ですが、採択後も伴走型支援で販路拡大を支援します。また、連携する専門家を活用したお値打ち対応も検討させていただきます。過去の採択率は自ら申請した案件を含め全件が採択されています。


 ケース1 フルサービスの場合(消費税含まず) 
申請書作成10万円(下限2.5万円)
採択時の成果報酬   12.5万円
最終仕上がり(含成果報酬)15万円~22.5万円
ケース2 採択のための個別相談10,000円/時間 
採択に至った場合は貢献度に応じ成果報酬をお願いしております。 






小規模事業者持続化補助金採択事例

中川区 株式会社K印刷

名古屋商工会議所での優秀支援事例として経営指導員研修にて報告。
2013年8月〜現在 名古屋商工会議所の巡回にて訪問。新任の印刷会社社長が、なかなか営業利益が出せずあせりばかり感じつつも「差別化商品の開発」ばかりに目を奪われていたケースに遭遇しました。まず固定費変動費の構造を明らかにし「収益構造の見える化」を支援させていただき緻密な事業計画の策定に活用いただいきました。

中区 Bエンジニア

2013年8月〜現在 名古屋商工会議所の巡回にて訪問。航空機関連産業に従事する人材への需要の増加、および英語教育ニーズを感じ取り業界に特化した英会話コースを新規事業として立ち上げる計画の策定を支援した。a.コア(中核能力)を生かすb.相乗効果を狙うc.他社と連携を組む、をポイントした事業計画は持続化補助金の採択に至り、計画は予定通り推進されています。

補助金事前準備

(採択の可能性を高めるために)

国は「事業継続力強化計画」「先端設備等導入計画」「経営革新計画」といった施策メニューを用意し手厚い支援を実施しています。さらにこれらの認定を受けている企業には補助金審査時に「加点」といった「おまけ」も準備してくれます。「既に認定取得済であること」が条件となるケース。(事例としては平成29年度補正予算持続化補助金)もあるため公募がかかる前に早めに取得しておくことを推奨します。


事業継続力強化計画

モデルケース 7万円

(公募前事前準備の場合早割にて5万円)

経営革新計画

モデルケース 10万円

(公募前事前準備の場合早割にて7.5万円)

先端設備等導入計画

モデルケース 7万円

(公募前事前準備の場合早割にて5万円)

ご相談はこちら

(補助金につきましては制度説明するものではありませんので、まずは公募要領・補助金事務局等でご確認ください)

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